アンコール遺跡

「タ・ケウ (Ta Kev) 」

五層基段のピラミット型寺院タ・ケウとは「クリスタルの古老」の意味で、1000年頃ジャヤヴァルマン五世によって建設がはじめられたが、その死によって未完のまま放棄されたヒンドゥ教の寺院、砂岩を積みあげて建てられている。東西120m、南北100mの周壁を持っている
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