アンコール遺跡

アンコール・トム 南大門

1181年、ジャヤヴェァルマン7世が造営しました。
アンコール・トムは周囲12kmの環濠都城で、高さ8mの城壁と5城門があります。場内へは左右に7つの頭を持つ大蛇(ナーガ)の胴体で綱引きをする神々と阿修羅が並んでいる環濠にかかった橋を渡ります。
次へ

アンコール・ワット / アンコール・トム / 諸遺跡 / シェム リアップ / 子供たち /
アンコール遺跡と人々TOPへ戻る